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Punk Save the Myanmar ミャンマーのパンクバンド「THE REBEL RIOT」とともに語るトークショー
投稿日:
2022年7月23日
作成者:
danketu
Punk Save the Myanmar ミャンマーのパンクバンド「THE REBEL RIOT」とともに語るトークショー
この真のパンクロッカーの姿を見てほしい。
12月末に日本発売になったミャンマーのパンクバンド「THE REBEL RIOT」(レベルライオット)のアルバム「ONE DAY」が異例の日本発売。リーダーのチョーチョー氏らが命がけで収録、日本の音楽関係者らの連係プレーで奇跡的に日本でのリリースが実現した。彼らは今でもクーデター体制下のヤンゴンにとどまり、混乱で困窮する人々への食糧支援にあたっている。
「戦え、信念のため」「クソ警察ども」「奴隷教育廃止」。ミャンマー人の叫びともいえるこのアルバムの誕生秘話をチョーチョー氏らが明らかに。チョーチョー氏らが弾圧の下でひそかにレコーディングした様子は命がけの緊迫感が満載だ。
チョーチョー氏は、自分がパンクロッカーとして世の中にクソッタレと叫ぶ以上、言うだけではなく行動を起こさなくてはいけないと話す。そしてまず自分が変わらなくてはいけないと話す。その実践が彼の社会活動であり、音楽であり、生き方なのだという。
チョーチョー氏の旧友で今回のアルバム発売の立役者となったBronze Fist Recordsの高崎英希氏さん、パンク文化と社会について研究してイベントを開催している倉敷芸術科学大学の川上幸之介氏、チョーチョー氏らミャンマーのパンクミュージシャンを追ったドキュメンタリー作家の久保田徹氏らが、チョーチョー氏の思いを聞き、我々の進む道を模索する。
パネリスト チョーチョー氏(THE REBEL RIOT)
高崎英希氏(Bronze Fist Records)
川上幸之介氏(倉敷芸術科学大学・キュレーター)
久保田徹氏(ドキュメンタリー作家)
司会 北角裕樹氏(ジャーナリスト)
翻訳・字幕 MaThuzar Zwal氏・鳥尾佑太氏 ※ONE DAYミュージックビデオ(日本語字幕版)付き ONE DAY発売元レーベルBronze Fist Records
https://bronzefist.theshop.jp/
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