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再び反戦デモ、150人拘束 呼び掛けの団体捜索 ロシア

再び反戦デモ、150人拘束 呼び掛けの団体捜索 ロシア

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時事通信

 ロシア全土で24日、ウクライナ侵攻のための動員に抗議するデモが再び行われ、人権団体OVDインフォによると、150人近くが拘束された。  

 これに先立ち、デモを呼び掛けたサンクトペテルブルクの反体制派団体「ベスナ(春)」の関係先が当局による家宅捜索を受けた。ベスナが公開した動画によると、各地で若者らは輪になって踊ったり、車道で「戦争反対」と叫んだりして抗議した。

 全土での抗議行動は、プーチン大統領が予備役の一部を招集する「部分動員令」を出した21日に続いて2回目。前回は1400人近い拘束者を出した。 

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金平茂紀氏「まるで戦前のよう」国葬欠席の自民・村上議員へ党内の処分要望の声に【報道特集】

金平茂紀氏「まるで戦前のよう」国葬欠席の自民・村上議員へ党内の処分要望の声に【報道特集】

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デイリースポーツ

 TBS放送センター

 ジャーナリストの金平茂紀氏が24日、キャスターを務めるTBS「報道特集」に出演。27日に営まれる安倍晋三元首相の国葬に欠席を表明した自民党の村上誠一郎議員に対する党内の声に対して、「戦前のような様相」と話した。

 この日の同番組では安倍晋三氏と、父・安倍晋太郎元外相、祖父・岸信介元首相と連なる岸・安倍三代と統一教会との関わりを掘り下げた。

 そのまとめとして、金平氏は「もっとも大事なことは今に至るまで旧統一教会がまったく自分たちが間違ったことをしたという反省がないこと。解散命令みたいなものに、いかに回避するか、組織防衛上の策が今回の改革プランだと思う」と指摘した。

 金平氏は22日に開かれた世界統一平和家庭連合(旧統一教会)の記者会見に出席。鋭く追及したことが話題となっている。

 金平氏は続けて、「あととても大事なことなんだけど、自民党の村上誠一郎議員が国葬には欠席すると表明したが、そのあとに、村上氏に対して非常に脅迫や誹謗中傷が相次いでいて、身の危険を感じるレベルのことが起きている。党内では彼を処分したらどうか、離党したらと、まるで戦前のような様相」と厳しく批判した。

 その上で「今こそ、だからこそ、旧統一教会を巡る問題というのはきちんと取材が続けられるべきだと思う」と強調した。

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英国港湾スト

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27日安倍晋三氏国葬 当日は武道館周辺で前代未聞の連続デモ勃発へ

27日安倍晋三氏国葬 当日は武道館周辺で前代未聞の連続デモ勃発へ

 東京・九段下交差点は修羅場となりそうだ。安倍晋三元首相の国葬を4日後に控えた23日、都内では国葬に反対する団体のデモが各所で行われた。なかでも国葬当日の27日に「日本武道館を包囲しよう」と呼びかけている団体のデモには850人(主催者発表)が集結し、警察は本番さながらの厳重な警備態勢を敷いた。

「国葬反対!」「岸田政権打倒!」とシュプレヒコールを上げて、芝公園から日比谷公園までを練り歩いたデモは異様な緊張感に包まれた。公安調査庁が調査対象にしている組織がデモ隊の中にいたとあって、集会やデモ行進の際には各所で右翼の街宣車が何度も抗議活動で近づこうと試みた。

 両者の衝突を防ぐために何十人もの警察がデモ隊側を完全ガードし、交差点も徹底封鎖。それでも単独で抗議のため現れた人物とデモ隊が一触即発となり、警察を巻き込んでの小競り合いも起きた。

 国葬当日はさらに混乱を極めそうだ。同団体は午後0時半に淡路町駅近くから武道館近くの九段下交差点まで約2キロのコースでデモを予定している。また佐高信氏や前川喜平元文科次官が呼びかけ人を務める「安倍『国葬』やめろ!市民集会実行委員会」は日比谷公園から武道館へ向かう。さらに別の団体は水道橋駅近くから武道館へのコースで、各団体が時間差で、断続的に反対活動が行われる。

 武道館周辺では毎年8月15日に靖国参拝や天皇制への反対デモが行われ、それに対抗する人たちとのバトルが繰り広げられる。警察は“警備慣れ”しているとはいえ、連続デモは前代未聞。21日に武道館周辺を視察した警察庁の露木康浩長官は「警視庁中心に一丸となって警戒を徹底する」と号令を出しており、警備規模は数万人態勢になる。武道館周辺はアリの子一匹逃さない警備となりそうだ。

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ロシアの動員反対デモ参加マニュアル

ロシアの動員反対デモ参加マニュアル

2022-09-24 | ロシアコラム


9月24日午後5時、全ロシアでの動員反対抗議活動を呼びかける民主化運動組織「ヴェスナ(春)」のツイッター画像より。

ロシア語の「動員」にあたる単語を一文字差し替えて「墓」という字を入れている。動員=墓場行き。あえて日本語にあてはめると「赤紙」を「墓紙」と揶揄するようなニュアンスだろうか。

ロシア極東は、すでに午後5時を回っているが、首都モスクワやサンクトペテルブルクが午後5時を迎えるのは、日本時間の午後11時。デモに参加すれば、拘束・逮捕されるどころか、男性は有無を言わさず、召集令状に署名を迫られる危険もある。

それでも勇気をもって抗議活動に参加しようとする人がどれだけいるかは未知数だが、危険に備えてこんなガイドも用意されている。

動員反対:抗議活動に安全に参加するためのガイド

この内容がまた恐ろしい。例えば…。

・顔認識システムに識別されないように、マスクを着用し、地味な服装で。
(服装については、暴行を受けた場合に備えて、さらに細かい指示あり)
・持参するもの/パスポート、携帯電話、充電器、モバイルバッテリー、水、おやつ、ナプキン、医療機関の押印がある医薬品や処方薬、衛生用品
・家から直接デモに向かわず、大通りや警察署など防犯カメラのある場所を避けて。帰路も同様。
・地下鉄は使わない(地下鉄には顔認識システムを備えたカメラあり)
・タクシーを使うときは家まで呼ばない。アプリも使わない。
・自家用車はナンバーを追跡されるのでNG
・デモの前後にカードを使わない。店や交通機関での支払いは現金のみ。
・SNSに接続できず、個人的な写真やデータがなく、SIMカードがパスポートに紐づけされていない「安全な」携帯電話をもつ。
(携帯電話については、その他いろいろ細かい指示あり)

さらに、警察官から棍棒、スタンガン、催涙ガスで攻撃を受けたときの自己防衛法、拘束された際の対処法と連絡先などが、事細かく記されている。ここまでしなくてはならないほど、今のロシアはソ連時代以上に「1984」化してしまったということか。デモに参加して声をあげることは尊いことだが、当局はそこまで読んで次々に新しい法律をつくり、市民を囲い込んでくる。くれぐれも無理をしないで身を守ってほしいと願わずにはいられない。

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安倍元首相の国葬は「民主主義と相容れない」 宮間純一教授と歴史から国葬を考える〈AERA〉

安倍元首相の国葬は「民主主義と相容れない」 宮間純一教授と歴史から国葬を考える〈AERA〉

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AERA dot.

みやま・じゅんいち/1982年生まれ。中央大学教授。専門は日本近代史。宮内庁宮内公文書館研究職を経て現職。著書に『国葬の成立』(photo 本人提供)

■戦後復興のシンボル

「吉田茂が亡くなったのは、日本が敗戦から立ち上がり高度経済成長期に入って国民が生活レベルで豊かさを実感できるようになっていた時期です。国葬が行われた翌68年には『明治百年記念式典』が日本武道館で行われ、明治維新以降の日本がいかに素晴らしかったのかと近代を賛美する歴史像が現れていた時代でもあります。一方で時の政権は、ベトナム戦争に対する反戦運動など難しい課題も抱えていました」

 吉田は戦後復興を進めてきたシンボル的政治家だった。その吉田が行った功績の面をたたえることで、当時首相だった佐藤栄作が自らの政治基盤を安定したものにしようという意図があったのではないかという。

 天皇・皇后・皇太后を除けば、岩倉具視から吉田茂まで、国葬になったのは計21人。その中で皇族・元大韓帝国皇帝を除く14人は政治家か軍人だ。

 今回、安倍晋三氏の国葬が発表された時、宮間教授は「まず驚いた」と振り返る。

「国葬は国家が特定の人間の人生を特別視し、批判意見・思想を抑圧しうる制度。戦後日本の民主主義とは相容れないもの。大日本帝国の遺物で、現在の日本には必要のないものと考えています。それを今、再現させるのはどういうことなのか。岸田首相はじめ国葬を決定した人たちは、その点を検証していないのではないかと思います。そういう意味でとても怖い」

 宮間教授は、今回の国葬が民主主義を壊す一つのステップになることを最も懸念する。 「もちろん、国葬だけで今の政治体制や国家の在り方が劇的に変わることはないでしょう。しかし、戦後の日本国憲法下において、国民主権は基本原理。『国葬』(『国葬儀』)と名乗る儀式を実施する以上、国民が同意して行われなければいけません。国民の同意をつくる場は行政府である内閣ではなく、国民が選挙で選んだ代表者で構成される国会です。吉田茂の国葬も何ら議論のないまま強行された。国葬に関する法律がないのに国会での審議を省き閣議決定したことは、議会制民主主義に反します」

 今回、閣議決定で国葬を行った前例が将来的に、再び時の政権に利用されないとは限らない。前例をつくったのは、そういうことを意味するという。

■すでに「分断」生じる

 55年前の吉田茂の国葬では、政府は各省庁に弔旗掲揚や黙祷を求め、学校や一般の会社にも協力を求めた。今回、政府は「民間に弔意表明を要請しない」と強調する。だが、宮間教授は、国を挙げて葬儀をする以上、影響が出ないことはあり得ない、何らかの影響が及ぶことは必然的にあり得ると語る。

「すでに、国葬を行うことで国民が分断される状況が生まれています」  7月12日に安倍氏の私的な葬儀が増上寺(東京都港区)で行われた際、政府が指示を出したわけではないが、いくつかの自治体の教育委員会が学校に対し半旗の掲揚を要請した。今度の国葬でも、同様の事態が起き得るだろうという。

 民間企業でも同じだ。例えば、経営者や上司が国葬に賛成の立場だった場合、黙祷などを求められる可能性もある。その際、国葬に反対だったり、興味がなかったりする人がどれほど従わずにいられ、内心の自由を守ることができるのか。国葬が終わった後も、「あいつは右だ、あいつは左だ」というレッテル貼りが始まるのではないかと懸念する。

「私は、安倍氏に限らず国葬そのものが不要だという意見です。一方で、国葬が必要、安倍氏の国葬に賛成という意見もあります。重要なのは、賛成派も反対派も内心の自由が守られなければいけないことです。弔意を示さないことも、示すことも強制されてはいけない」

 そして、こう続けた。 「岸田首相は、かつて戦争に動員するために用いられたことのある儀式を、何の検証もなしに何のルールもないまま今日に蘇らせました。その事実を、国民一人一人が考えてほしい。民主主義を守るためにも、大事なことだと思います」 (編集部・野村昌二) ※AERA 2022年9月26日号

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インフレスパイラル…“労働者の怒り”ストライキが更なるインフレに?

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元ミス・ミャンマーの入国拒否 強制送還なら拘束の恐れ タイ

元ミス・ミャンマーの入国拒否 強制送還なら拘束の恐れ タイ

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時事通信

「ミス・グランド・インターナショナル」の決勝で、ミャンマーへの支援を訴えるハンレイさん=2021年3月、バンコク(ミス・グランド・インターナショナル事務局提供・時事)

 【バンコク時事】タイ政府は22日、バンコクで昨年開かれたミスコンテスト「ミス・グランド・インターナショナル」にミャンマー代表として出場し、国軍の弾圧を受ける市民への支援を訴えたハンレイさんの入国を拒否した。

 空港で足止めされているハンレイさんは、ミャンマーに送還されれば国軍に拘束される恐れがあるとして、国際社会に支援を求めている。

 

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安倍元総理の国葬 広島市で反対デモ 原爆ドーム前から岸田総理の地元事務所へ

安倍元総理の国葬 広島市で反対デモ 原爆ドーム前から岸田総理の地元事務所へ

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RCC中国放送

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